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ながたんと青と-いちかの料理帖-(1) (KC KISS)

ながたんと青と-いちかの料理帖-(1) (KC KISS)

ながたんと青と-いちかの料理帖-(1) (KC KISS)

作家
磯谷友紀
出版社
講談社
発売日
2018-07-13
ISBN
9784065121603
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ながたんと青と-いちかの料理帖-(1) (KC KISS) / 感想・レビュー

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けろり

早く続きが読みたいの一言に尽きます。 ぶつかり合う2人が少しずつ惹かれ合っていく。そのジレジレ感がたまりません。そして出てくる料理の何と美味しそうなことか。お腹がすきました。

2019/11/06

フキノトウ

戦後の京都。戦争で夫を亡くし、料理人として働くいち日。生意気な19才の周との縁談がどうなるか気になります。好きな絵柄だと思ったら「本屋の森のあかり」の方でした。

2020/03/04

サルビア

京都の料亭の娘 いちかは、戦争で夫を亡くしていた。そんないちかが実家の料亭を守るため、15も年の離れた周と結婚する。いずれは、料亭を乗っ取ろうとしている周の父だったが、周は傾きかけたいちかの料亭を立て直したいと考えていた。フランス料理店でシェフをしているいちかのお料理の美味しそうなこと。のっけから、トリュフ風味のオムレット・ノルマンディー風が超美味しそう。

2019/01/21

まはな

(kindle購入)初っ端から痛々しい話でどうなるかと思ったけど終わりの方では続きに期待が持てました。その時代にはきっと新しすぎる女性だけどそれを認められればきっと大きく飛躍するはずと続きが楽しみです。

2019/01/15

梅みかん

15歳差の夫婦、お店のこともだけど、二人の関係もこれからどうなるのかな。 登場するご飯がどれも美味しそう。

2019/07/28

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