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七つの大罪 番外編集 <原罪> (KCデラックス)

七つの大罪 番外編集 <原罪> (KCデラックス)

七つの大罪 番外編集 <原罪> (KCデラックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2018-07-17
ISBN
9784065129661
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七つの大罪 番外編集 <原罪> (KCデラックス) / 感想・レビュー

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JACK

○ 番外編を集めた短編集。王国を救った騎士団「七つの大罪」の過去を描く「エジンバラの吸血鬼」、なぜか少女マンガ誌「なかよし」に出張掲載された番外編「キケンなお使い」、4コママンガ、作者と担当編集者の座談会、連載前の読み切り版七つの大罪など、様々なコンテンツが収録。とは言っても魅力的な物語は「エジンバラの吸血鬼」くらい。読み切り版は以前発売された鈴木央短編集に収録されていたものの再録なので、水増し感のある短編集。商売っ気が多くてちょっと残念。

2018/07/18

葉鳥

何でゲルダだけが封印されていたんだろうと思っていたけど、ここに理由があったのか。七つの大罪のベースになっている読み切り作品はメリオダスがサラサラヘアだったり、エリザベスが大らかな子だったり、今との違いが結構あって面白かった。酒場での会話がそのまま対談として収録されてるの新しいな。素麺に納豆は本当に美味しいのかな…?

2021/03/12

チューリップ

円盤の特典を結局コミックスにしてしまうのは円盤買った人的にはどうなんだろうなあと思っちゃうな。ゲルダが結局どうなったのか分からないんだけど本編と絡んでくるのかな。人気投票の漫画もあったけどバンが一番人気あるのかと思っていたから1位キングに驚いた。

2019/02/14

龍田

エジンバラの吸血鬼。メリオダスとゲルダの因縁。読み切り版の七つの大罪。

2020/10/23

オミ

結局ゲルダはどうなったの

2018/08/02

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