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分断 百万石の留守居役(十二) (講談社文庫)

分断 百万石の留守居役(十二) (講談社文庫)

分断 百万石の留守居役(十二) (講談社文庫)

作家
上田秀人
出版社
講談社
発売日
2018-12-14
ISBN
9784065139998
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分断 百万石の留守居役(十二) (講談社文庫) / 感想・レビュー

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とし

百万石の留守居役「分断」12巻。留守居役の瀬能数馬随分ともまれて成長したように思っていたが本田政長の前ではまだまだ赤子でしたが、次巻での成長を期待。

2019/06/21

ジュール リブレ

2019年1冊目は時代ものになりました。いくつかの事件が絡み合って面白くなって来た、ところで次に続く。越前福井での騒動から続いて今度はお江戸での新展開。正月らしい幕開けです?

2019/01/02

Atsushi Kobayashi

だんだん、仲間を増やして、ラスボス倒すという、少年ジャンプみたいになってきた。

2018/12/19

さく

本多政長が江戸へ。時同じくして、加賀藩江戸屋敷に罠が張られる。横山家の野望が事態を悪化させ、数馬は間に合うか。道中の慌ただしい中、数馬を成長させようと説く、政長。幕府内も堀田から大久保へ重用が変わりつつあり、不穏な様子。面白かったー。

2021/06/19

なななな

上田さん作品は、どれも本当に裏切らない面白さを提供してくれます。このシリーズも、いつも続編を待ち遠しく感じています。いつの間にかの12巻、飽きさせませんねぇ。

2019/01/11

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