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炎罪 (講談社文庫)

炎罪 (講談社文庫)

炎罪 (講談社文庫)

作家
鏑木蓮
出版社
講談社
発売日
2019-10-16
ISBN
9784065174371
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炎罪 (講談社文庫) / 感想・レビュー

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カブ

舞台は京都の警察ミステリー、主人公は女性刑事。犯人はサイコパスのような男。少し強引なところもあったけど楽しめます。所々に出てくる京言葉にはんなりします。

2020/01/19

JILLmama

シリーズ2作目。 精神科医が焼死体で発見される。自殺?他殺? 一緒に暮らしているはずの妻が行方不明に。 はんなり京都弁の片岡真子が今回も大活躍です。 高藤さんにほの字の片岡さん。 「スカンタコ」ってよく出てくるけど、 今の若い京都の方使うのかな??ストーリーは面白いのですが、何となく違和感ある京都弁。

2020/05/10

ちゃも

いろんな意味で2時間ドラマのようでした。無理ありすぎ〜冗長が多い〜そもそも主人公の設定がわからない。事件の真相とか解決法もなんじゃ?って感じだった。 期待はずれだった〜残念です。

2019/11/25

僕の本

連続放火事件が続いている最中に起きた放火殺人事件。そして起きた不可解な投身自殺。事件解明へ向けて動く刑事、片岡真子。う~ん...何かが足りなくて、何処か分かり辛さが在って。そんな動機で?と思ったりするけど、現実世界で起きている事件も、同じく「そんな動機で?」と思うことが多いですもんね。でも、この本に登場する犯人の動機には、些か無理が在るような。作品としては面白く無かった。

2019/12/09

terukravitz

★☆☆☆☆

2019/11/05

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