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天気の子(1) (アフタヌーンKC)

天気の子(1) (アフタヌーンKC)

天気の子(1) (アフタヌーンKC)

作家
新海誠
窪田航
出版社
講談社
発売日
2019-11-22
ISBN
9784065175149
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天気の子(1) (アフタヌーンKC) / 感想・レビュー

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レリナ

映画はまだ未見。やはり新海作品はキャラの魅力、世界観が素晴らしいね。どこまでも惹かれる不思議な世界観。好きだ。どこか君の名は以上にキャラの魅力度がグンと上がった気がする。漫画版は漫画らしい表現で晴れるシーンを再現しているし、僕は好きだな。原作及び小説版を拝見して、さらに天気の子を楽しみたくなった。絵がきれいなので、ぜひ最後までこのクオリティで描き切ってほしい。次巻に期待。

2019/11/27

えすてい

アフタヌーン9月号~11月号連載の3話を収載。アフタヌーンは月刊誌だから、このテンポだと、第2巻は12月号~2月号の3話になるのかな?それがどこまで続く話になるのだろう?君の名は。のコミカライズ版も3巻だったから、3巻構成となると、3巻目は3月号~5月号?単行本が完結するのはまだ半年以上先のことか?やはり私にとっては「読む天気の子」は、角川文庫や角川つばさ文庫の小説版一巻完結版が好き。

2019/11/22

えすてい

悪くはないんだけど、映画・小説と比べると「二卵性双生児」の別作品のようだ。窪田航の漫画が悪い訳ではない。でも、映画・小説とは「違う」シナリオといった感じで、設定やセリフが「何でここで出てくるの?」というところがいっぱい。私自身は「漫画」というのもは否定はしないし読みたい人はどんどん読んでも構わないと思ってるが、「天気の子」に関しては、やはり新海誠による映画と小説の2つのメディアによる作品の展開が設定・ストーリー構成やシナリオの全てだと思っている。

2019/11/22

pincle

映画未見、小説未読。映画を観れば良かったと思える内容。

2019/12/05

伽羅

映画でも小説でも語られなかった部分が描かれていて、特にキャラクターたちの背景がよくわかりとても面白かった!絵も丁寧で動きがあり良い。

2019/11/30

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