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半沢直樹 3 ロスジェネの逆襲 (講談社文庫)

半沢直樹 3 ロスジェネの逆襲 (講談社文庫)

半沢直樹 3 ロスジェネの逆襲 (講談社文庫)

作家
池井戸潤
出版社
講談社
発売日
2019-12-13
ISBN
9784065182567
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半沢直樹 3 ロスジェネの逆襲 (講談社文庫) / 感想・レビュー

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こなな

『仕事は与えられるもんじゃない。奪い取るもんだ』響きました。かっこいいと思いました。お仕事の大変さを思いました。働く方へ思いやり労い、そして自分は能動的に働かなければと思いました。

45 ぴよ

再読ー。場所が違えども客のために仕事をする。見に染みますね。自分のために仕事をしている人、どこ向いて仕事してんのかなって人、ぜひ一読して欲しいですね。

2020/07/09

kinghaya

★ シーズン2のドラマの原作。しかし、ほんまにこんな企業あるんか、というくらいえげつないなぁ。

2020/06/15

きょうちゃん

ドラマ人気に便乗して小説を一気読み。ドラマで演じている役者を浮かべながら読み進めると余計に面白くもあり、憎たらしくもある。ロスジェネ世代としては刺さるセリフも多く、サラリーマンとしてひとりの人間としても心に残る言葉が多い。小説だと何度も読み返せるからいいですね。

2020/08/15

ミカ

毎回のごとく、土壇場で何もかもをひっくり返して勝利を収める半沢さんに尊敬しかありません。 森山君は半沢さんと仕事出来たことが財産になったと言っていましたが、現実世界では中々まっすぐ進んでる人を見かける機会は少ないですね。 ドラマも始まり、半沢フィーバーが再燃すると思いますが、映像だけでなく読み物として半沢さんのひたむきさを感じて欲しいなぁ。 倍返しだ!なんて言ってみたいもんですな。

2020/07/20

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