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ハイキュー!! ショーセツバン!! 音駒高校/烏野高校・夏 (集英社文庫(コミック版))

ハイキュー!! ショーセツバン!! 音駒高校/烏野高校・夏 (集英社文庫(コミック版))

ハイキュー!! ショーセツバン!! 音駒高校/烏野高校・夏 (集英社文庫(コミック版))

作家
古舘春一
星希代子
出版社
集英社
発売日
2020-12-18
ISBN
9784086197922
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ハイキュー!! ショーセツバン!! 音駒高校/烏野高校・夏 (集英社文庫(コミック版)) / 感想・レビュー

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きたさん

『ハイキュー!!』という作品は基本的にイヤな奴が出てこない、熱さの中の微笑ましさが魅力の作品だと思う。その中でも微笑ましさ最強なんじゃないかと思う音駒が担当の小説版は、やっぱり可愛い話ばかりでニコニコしながら読み進めてしまった。書き下ろしのオチまで可愛いのずるい。烏野の方はツッキーと兄の話にやっぱり微笑ましくてニコニコするものの、一方でいい話すぎて涙腺が緩みそうになる。

2021/06/25

なっち

この巻も裏話が多くて良かった!!優と美華ちゃん、ツッキーと兄、リエーフと研磨など、本編ではなかなか見ることが少なかった大好きなペアたちが嬉しかった‼️

2021/01/31

トラママ

文庫になったのでさらっと再読。

2021/01/10

トミレン

高校生にもなって、公共の場でうるさくするヤツとは新幹線乗りたくないなぁ……。一方「女子マネージャー」とか「彼女」とかそういう響きに憧れるのは、元男子高校生としては大いに頷ける。かつての灰色高校生活が思い出される。音駒が主役の巻だったので、折角ならマンガで描かれなかった練習試合の細かな描写とか、東京代表に選ばれるまでの試合とかが読みたかったなぁと思わないでもない。

2021/08/16

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