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私が愛した映画たち (集英社新書)

私が愛した映画たち (集英社新書)

私が愛した映画たち (集英社新書)

作家
吉永小百合
立花 珠樹
出版社
集英社
発売日
2018-02-16
ISBN
9784087210224
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私が愛した映画たち (集英社新書) / 感想・レビュー

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gtn

「夢千代日記」におけるセリフを巡る監督との対立は、おそらく吉永が正しい。これにより二人に微妙なしこりが残るが、それに怖じない彼女の強さがある。その強さが、今も女優を貫き通している所以だろう。

2020/07/09

jima

1959年「朝を呼ぶ口笛」から2018年「北の桜守」まで出演した映画120本。その歩みを振り返る。

2018/04/11

garth

「私の手首は、まるで“ユリ・ゲラーのスプーン曲げ”の様にくねくねと曲がり、その場で私は必死で手を元に戻そうとしたのである」やっぱこの人って変…

2018/03/09

みーさん

吉永小百合さん本人は素晴らしい人だと思うが、映画はあまり見ていない。巻末に出演作120本が載っていて、映画館で見たのは海峡のみ。あとはテレビ放映でしか観てない。細雪、映画女優、外科室。細雪はいいと思っていたが、市川監督の魔法にかかったとあった。これを読んで見てない映画を観たくなった。

2018/11/18

北の風来坊

なつかしい映画を思い出し再度見たくなりました。

2018/04/24

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