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トルコで私も考えた ジェネレーションズ (愛蔵版コミックス)

トルコで私も考えた ジェネレーションズ (愛蔵版コミックス)

トルコで私も考えた ジェネレーションズ (愛蔵版コミックス)

作家
高橋由佳利
出版社
集英社
発売日
2018-06-25
ISBN
9784087920307
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トルコで私も考えた ジェネレーションズ (愛蔵版コミックス) / 感想・レビュー

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野のこ

このシリーズ大好きでずっと図書館で借りてたのにジェネレーションズはなかなか所蔵されなくて、コミックはリクエスト通らないと言われながらもさりげなく提出(^^;)そしたら土岐市から送られてきました!わーー申し訳ない。けど嬉しい!ありがたく読ませていただきました。ケナンくんがめっちゃ成長してた。久しぶりなのでファミリー家系図がとても親切で助かりました。親戚一同のごはんの写真にほっこり。ただ旦那さんのお店のことが気になります。

2020/02/08

ナディ

わ~、油断してた。新刊出てしばらくたっていた。だんだん焦臭い話も出るようになってきた。そして、行けないまま閉店していた先生のトルコ料理店。残念。やはり、行きたくなったら即行かねば。

2018/11/26

でんか

エッセイコミック。あれ、これこないだ買った新刊じゃないっけ、と思ったくらい、前作との間隔近く刊行されてる感じ。忘れたころに新刊が出るイメージだったからだと思いますが。今巻は、作者さんとケナン君とのトルコへの二人旅。それとケナン君のトルコへの一人旅編。相変わらずの異文化交流で、読んでてへーと思うことしきり。今回は物騒な社会情勢と親族のあれこれが主で、食べ物編があんまりなかった気がしたので残念。相変わらずの面白さでした。

2018/06/24

アリーマ

息子のケナンくん、ついに大学生に。第二外国語にトルコが取れる大学ってどこかしら…とかつい思いを巡らせしまった。もうすでに目新しさはないのだが、一家の消息を追う感じで数年に一度読んで、ふむふむ元気でね〜、と言って終わる。そんな感じ。最近また新刊が出たようなので、そっちでは何が起きているか楽しみだったり。トルコの空気感の変遷も興味深い。そしてトルコ人の変わらなさに、ちょっとほっこり。★★★★

2020/07/13

ももたろ

去年、神戸へ行く機会があり、ふと思いついて検索したら、「ケナン」が閉店したことを知って驚いたのだけど、なるほど、こういうことだったのね、とかなり納得した。 しかし、ケナン君は、本当に成長したなー、と、会ったこともないのに感慨深い。

2018/07/10

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