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思い、思われ、ふり、ふられ(11) (マーガレットコミックス)

思い、思われ、ふり、ふられ(11) (マーガレットコミックス)

思い、思われ、ふり、ふられ(11) (マーガレットコミックス)

作家
咲坂伊緒
出版社
集英社
発売日
2019-02-25
ISBN
9784088441726
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あらすじ

【雑誌掲載時の著者カラー原画を収録したリマスター版!】和臣は、朱里に正面から向き合うため、両親に自分の夢を話しました。これで朱里に自分の思いを伝えられる――! 朱里に早く会いたいと気持ちがはやります。でもそのころ、朱里は亮介に告白の返事を迫られて…。2人の思いの行方は?

思い、思われ、ふり、ふられ(11) (マーガレットコミックス) / 感想・レビュー

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よっち

自分の夢についてついに両親に打ち明けた和臣。その裏で起きている展開に一体どうなることかと思いましたが、真っ直ぐな二人らしい顛末はほんと良かったです。朱里たちの両親も仲直りして、それぞれ仲良しなカップルが甘いなあと思って読んでたら急展開。これは難しくなってきましたね。

2019/03/05

良かった…両想いや…。やっとだぁ!

2019/03/06

やんやん

うわぁーーー! 乾君よ…ガツガツしないが 食のことって 吹き出したわ!

2019/03/07

栞音

やっとこ前進♪自分の気持ちを言えない、話し合えない家族って悲しい。でも和臣の両親も朱里の両親もそこまでの無理解・無自覚ではなくて良かった。お家デートとっても可愛らしい♡ただ、理央の方のデートは思惑と違って微笑ましい。付き合うって対等なわけだしサポートされたりすることではない。亮介の優しさは分かるし伝わるけど楽だから好きになるとは違うと思う。若い時ってどこででもラブラブいちゃつきたいよなぁ。そして必ずいるのがご近所のスピーカーおばさん。放っておいてくれたらいいのに。一難去ってまた一難…今度はそうきたか!

2019/03/02

とーこ

やっと和臣と朱里が!二人を見ててずっと焦ったかったから、良かった。 理央とのあの話の流れで(ガツガツ)を食に対してと思う和臣、純情か!(笑)

2019/03/17

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