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女ともだち (3) (りぼんマスコットコミックス (615))

女ともだち (3) (りぼんマスコットコミックス (615))

女ともだち (3) (りぼんマスコットコミックス (615))

作家
一条ゆかり
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088536156
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女ともだち (3) (りぼんマスコットコミックス (615)) / 感想・レビュー

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どあら

映画の撮影中、辛いことが多い菜乃ちゃんだけど、父親が明らかになったり、こずえちゃんとの仲がさらに良くなったりと良いことも沢山❢ 晴臣君と幸せになって❢❢

2013/11/04

ぽち子

劇中劇の『黄河の果てに』を最初から最後まで見たかった…!菜乃とこずえの友情いいですね〜。弱々しかったこずえが菜乃を奮い立たせるシーンは素晴らしいです。

2011/07/21

高宮朱雀

ずいぶん昔に買って読んだコミック。ぶつかり合いながらも母と娘になって行く過程、ヒロインが右往左往しながら夢を模索し、成長して行く姿が見ていて爽快だ。 最近は漫画を実写化する傾向が多いが、その当たり外れの差は大きい。 でも私は敢えてこの作品を実写で見てみたい。

さくら

3頁分しか映画のシーンは無かったけど、何かジーンとくるものが。 映画の撮影に絡んで色々ありましたが・・・ 菜乃と晴臣に遥子とヒロくん、最後は納まる所に!? 更にどうせなら、柊成とこずえや監督と高井さんなんてサイドストーリーがあっても良かったかも(笑)

酔花

収まるべきところに収まり大団円。が、それよりも女優として生きた白河水絵の息子へ別れの言葉を告げる場面が印象に残った。

2014/01/23

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