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SLAM DUNK 完全版 22 (ジャンプ・コミックスデラックス)

SLAM DUNK 完全版 22 (ジャンプ・コミックスデラックス)

SLAM DUNK 完全版 22 (ジャンプ・コミックスデラックス)

作家
井上雄彦
出版社
集英社
発売日
2002-01-18
ISBN
9784088592114
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SLAM DUNK 完全版 22 (ジャンプ・コミックスデラックス) / 感想・レビュー

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14番目の月

この巻は感動シーンがありすぎます。「自分のために赤木がスクリーンかけてくれる、その一瞬を逃さず宮城がパスをくれるはず、落ちても桜木がリバウンド取ってくれるはず…」のミッチーのシーン。安西先生のぶるっ、そして「矢沢、お前を超える逸材がここにいるのだ…それも2人同時にだ」山王の監督「河田、桜木につけ!」

2017/09/23

あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦)

山王工高?

2018/01/10

はっぱ

どんどん皆、いい顔になっていく。赤木のスクリーン、三井の3P、リョータのパス、桜木のO,R。仲間への信頼。やっと・・。安西先生の「見てるか谷沢・・お前を超える逸材がここにいるのだ・・!!それも・・2人も同時にだ・・。」の場面では、胸が一杯に・・。

2014/09/30

ワダマコト

ごちゃごちゃしていないシンプルな絵っていうのが僕は好きなんだろうな、きっと。

2014/07/06

kanon

第二十二巻”表紙・河田雅史”えーここで一旦思ったことを。登場人物の名前とかを覚えるために感想の先頭に名前を書く事にしてるのだけど、山王の人たちは本当に区別がつきません!笑 つくのは今巻の表紙の河田くらいだよ!何か特徴がないとなあ。この巻、復活した花道が大活躍する。めちゃくちゃすごいプレイを見せてくれたとき、思わず鳥肌がたち身震いしてしまった。そしてその瞬間に安西先生が身震いしてるシーンが入り、もう一回身振いしてしまった笑 矢沢を越える逸材が二人―花道も一気に有名な選手になったなあ。我が子のように嬉しい。

2013/11/21

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