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イマジン (11) (ヤングユーコミックス―Chorus series)

イマジン (11) (ヤングユーコミックス―Chorus series)

イマジン (11) (ヤングユーコミックス―Chorus series)

作家
槇村さとる
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088644721
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イマジン (11) (ヤングユーコミックス―Chorus series) / 感想・レビュー

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赤ずきんちゃん

終わった~ついに終わった~。完結。ちょっと涙ポロポロこぼしながら読んじゃったわ~(TmT*) まさかこんなことになろうとは…。でも、あんな奴に一生捧げるのは馬鹿らしいもんね、うん。なんだかんだ言いながら、すぐに乗り換えてんじゃねーよ(怒) ただのかっこつけだったんじゃん(;´Д`) でも、有羽にとっては長い人生の通過点なんだよね。これからの人生、幸あれ!! ママも末永くお幸せに~♪

2015/07/08

miaown

介護職?は、安易なような

烏鳥鷏

漫画の世界はとかく幼馴染が強い。途中で違う女にふらっと行ってしまっても幼馴染に帰る。今作は「違う女」の視点から、幼馴染の強固な絆を前に敗れるところを描く。主人公の彼氏は真面目な奴なので、似たタイプの主人公より多少エキセントリックでほっとけない幼馴染のが合ってる。 恋多き女といった感じの母親の方がゴールインし、真面目人間同士の女の方は玉砕というのは当初から見ると意外だ。主人公は人間としては一皮剥けた、剥けるどころか心象風景で脱皮シーンまであった

2018/11/16

kitaJUN

ママ三津子さんと年齢が近い私ですが、あんなに潔くカッコいい大人にはまだまだほど遠いです。襟をただしたくなります。数々の女性誌がこのマンガをオススメするわけがわかりました。

2013/01/06

mio

母親は結婚で娘が失恋という変わった結末。仙台に来るときに一人暮らしと決めてからずっと、有羽の方が洋平から距離を置きたがってるように見えた。つか、有羽のモノローグはいちいち面倒くさくて意味が分からない。洋平を二股だと決めつけるキャラが多かったけど、あれは二股なのか? それより奥ちゃんと有羽の方が二股だろ、と思った。どっちにしろ、有羽はなぜか好青年たちにモテモテだから別れても問題なさそうだけど。すっきりしない。

2012/12/08

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