読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

黒子のバスケ 18 (ジャンプコミックス)

黒子のバスケ 18 (ジャンプコミックス)

黒子のバスケ 18 (ジャンプコミックス)

作家
藤巻忠俊
出版社
集英社
発売日
2012-07-04
ISBN
9784088704302
amazonで購入する Kindle版を購入する

黒子のバスケ 18 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

エンブレムT

何?この紫原くんの無双っぷり!まさに「どうやって止めんだ こんな怪物(バケモン)」状態。木吉先輩の過去が挿入される様が、まるで死の間際に見るという走馬灯のようで不吉過ぎて胃が痛くなりそうです。でも、だからこそ「ボクが代わりに キミを倒す!」にはシビレました。いや、もう!黒子く~ん!!「あ゛あ゛?外すわけねぇだろが」あぁ、もう!日向先輩~~~!!そんでもってこのまま火神くんが一気にクルのかと思ったら「知らねーよ んな何かにすがってバスケやるよーなへタレは」まさかの部外者・黄瀬くんがキター!!(笑)

2013/01/31

蝶よ花You

「◯撃の◯人」現る!part2(笑)。いや、正に変異種のそれですよ。あのズオーンと立ってるシーンや追いかけて来るシーン。駆逐される!あ、間違った!駆逐してやらなきゃだったΣ( ̄□ ̄;)(笑)それにしても、なんでこの作品、バスケに夢見てないお子ちゃま達がこんなに多いんでしょう。もっと青春して~。って事で、万策尽きたか?と思わせての以下次巻。煽るねぇ(。-∀-)

2014/07/21

だんぼ

紫原がもう人間扱いされていない気がするくらい、いろんな意味ですごかったです。

2012/07/27

みちゃ

誠凛VS陽泉、中盤の18巻。なんといっても紫原の圧倒的破壊力です。ホントに破壊します。木吉のチームへの想いにも脱帽です。あとはNG集おもしろかったです。陽泉戦なので、紫原の比率が若干多めです。

2012/11/22

PSV

そもそもバスケなんて欠陥競技じゃん  ゴールは3mの宙にある その時点で公平なんて言葉はないんだよ  結局でかい奴が勝つようにできてる それがこのクソスポーツの根本だろ  こんなもんの何が楽しいの?  小物がどんなに技術をみがこうが 圧倒的破壊力に勝てるもんなんてない  どんな理想もオレにとっちゃあ ただのゴミだ  ★★★☆☆  紫原の圧倒的パワーが素敵滅法。特にリング破壊とか。

2012/11/09

感想・レビューをもっと見る