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影武者徳川家康 (5) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (5) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (5) (ジャンプ・コミックス)

作家
隆慶一郎
原哲夫
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088718170
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影武者徳川家康 (5) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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sibasiba

再読。三成を中々かっこ良く描くが、黒田長政が一番カッコ良い。あのワンシーンこそ武士って感じだ。

2015/07/23

十六夜(いざよい)

石田三成ついに捕縛。影武者と分かっていながら自分を打ち負かした二郎三郎との謁見をのぞんだ三成は、秀頼の事だけを案じていた。家康の側室たちが登場。どんどん二郎三郎が影武者である事がばれていく…。そして関ヶ原で死んだとされていた島左近が生きていた。こういう、たらればの架空ストーリー、意外と好きだな。

2014/04/21

acuto

この巻辺りから少年誌としても面白くなって来たところだったのだが…

2011/10/10

カフェラウンダー

無茶苦茶な設定の小説を、さらに漫画化して原形すらわからなくなった印象。でも好きな人は好きなんだろうな。

2012/04/30

TiawPai

石田三成捕縛から、家康の妾たちの今後の扱いまで。感想は次巻で。

2018/01/17

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