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影武者徳川家康 (6) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (6) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (6) (ジャンプ・コミックス)

作家
隆慶一郎
原哲夫
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088718408
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影武者徳川家康 (6) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

面白かった。まだまだこれから面白くなるぞ…という所で終わってしまっているのが残念だが、花の慶次に劣らぬ名作。影武者の二郎三郎が、己の知力と周りに助けられ生き抜く様は危ういがゆえに魅力的。原作の方は未読なので、機会があれば読んでみたいと思う。島左近側からのコミックも出ていたので、そちらも読んでみなければ。

2014/04/21

sibasiba

再読。遂に左近と次郎三郎が出会い完結。やっぱ最初をじっくりやり過ぎたんだろうな。1巻で関ヶ原を終えて2巻で秀忠と対面って位のスピードが必要だった。すりのエピソードは正直、次郎三郎が悪いんで秀忠と柳生は当然の事をしているだけなんだよな。いや、人として酷い事なのだけど。

2015/07/23

んぱ

え、終わり?

2017/01/06

acuto

結果的にはペース配分を完全に間違えてしまった事が敗因なんだろう。本来この作品の面白さである少年誌的な活劇の所までたどりつけず、ただ次郎三郎が怒鳴りつけるシーンのみが目立つ事になってしまった。

2011/10/13

早春日和

面白くなってきたところで終わってしまった

2020/08/31

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