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SLAM DUNK 21 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 21 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 21 (ジャンプコミックス)

作家
井上雄彦
出版社
集英社
発売日
1994-11-04
ISBN
9784088718415
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SLAM DUNK 21 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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グレ

中1で既にメガネで、初対面の赤木を完全に先輩と勘違いした副キャプテン・コグレが、3Pを、入れたッー! マジかよパイセン!! いつかやってくれると信じちょりましたばい。ここが見られただけでもここまで読んできた甲斐があったってもんです。やったね木暮、かっこよかじぇ。

2020/02/02

ゼロ

陵南戦終了!田岡監督の采配の元、湘北が押されていたが天才・桜木花道とメガネ君・木暮公延により、勝利を収めることになった。花道は素人の動きだからこそ、経験がある選手は動きが読めない。メガネ君は、目立ちはしないものの3年間練習してきたからこその3P。回想も含め、泣かせに来ます。ギリギリの中をプレーし、最後は花道がダンクを決めて終了。ゴリの涙を見ると、泣けて、青春時代を思い出すような気がする。バスケットボールが好きだから、夢中になって取り組んでいるのだから。インターハイを決め、流川がアメリカ!?などもあって続く

2018/07/20

皐月

ついに残り2分となった陵南戦。リードしていた湘北だが、仙道の活躍で1点差まで詰め寄られた。スタミナ切れしたミッチーが倒れピンチになった湘北。フリーになってる木暮先輩が3Pシュートを決めるシーンが最高!!湘北の不安要素の二人を侮っていた田岡監督。念願の全国出場おめでとう!! 流川はアメリカへ留学しようと思ったら、安西先生に止められた。

2016/06/19

exsoy

既読・再読。全国ーーー!!愛知の星とかいたなあ。

2015/03/07

Toshiyuki Maeda

ココイチ本。試合途中で力尽き、グレてた二年間を悔やみ、悔し涙を流す三井。時が止まった木暮の3ポイントシュート。赤木のこぼれ球をダンクで決める桜木。勝利の瞬間、歓喜で号泣する赤木、もらい泣きの晴子。最後は安西先生から流川へ「日本一の高校生になりなさい」なんて濃い内容の一冊なんだ!読友さんのおすすめで再読し始めたが、初読の時はここまで、面白いとは思わなかった。巻が進むごとに作者の井上雄彦の画力がどんどん凄くなっていくのが見えて、それも興味深い。

2016/08/26

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