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SIDOOH ―士道― 2 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 2 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 2 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2005-09-16
ISBN
9784088768533
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SIDOOH ―士道― 2 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

見世物として剣術の試合に引っ張り出された兄、翔太郎。しかし翔太郎に渡された刀は切れない刀だった…。兄と弟、バラバラに閉じ込められ、祭りで出た死体運びを命じられた弟、源太郎。源は兄の死体を片付ける羽目になるのか?ふらりと現れては不気味にかき回す清蔵。翔太郎生命の危機。

2019/01/19

園宮

変な宗教の郷の祭りで生け贄として死合いをさせられる翔太郎。教祖の瑠儀がさすがむかつく顔やな。清蔵が翔ちゃんに刀の振り方教えるやつ、一緒にやったもん。清蔵の真意が分かんない。

2015/09/22

yom

生死を懸けた闘いへお膳立て。分断されたことでそのまま兄弟が仲違いするように違う道を歩くのかと思ったが、そんな事は(とりあえず)ないらしく妙に安心した。

2020/05/08

NI-NA

主人公の瞳に意志が宿っていくのがわかりました。 私の瞳は死んでないか?。自分の行動に私の意志はあるのか、もう一度自分と向き合う時間を頂いたので、考えてみたいです。

2017/06/06

愛理ちゃん88

映画「マッドマックス」を思わせる原始的な暴力の世界で貧弱な雪村翔太郎が、いかに士道を身に着けていくか。興味ある展開になりそうな雰囲気の第2巻でした。

2016/10/12

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