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SIDOOH ―士道― 6 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 6 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 6 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2006-09-19
ISBN
9784088771427
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SIDOOH ―士道― 6 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

瑠儀の命を受けて倒幕派として黒船を沈めた白連隊だったが、幕府側に捕まった清蔵の斬首に現れたのは瑠儀だった。なんてこった…最初から白連隊は事を終えたら用済みだった訳だ。瑠儀、前々からいけすかん奴だとは思っていたが、これほどまでとは。すぐにでも反撃に出たい源太郎だったが、翔太郎は江戸で機会を待つ選択をした。一部終了?のようだ。

2019/01/21

きのと

アクション描写重視なんだけど情景描写はいまいちわからん。まあ別にいいんだけど。というか清蔵さん何がしたかったんだ

2020/07/21

yom

ええ!?行き当たりばったりなのかなと思うほど怒濤かつ無情に時代が進んでいく。いまだ大きなうねりの中で小さく逃げ回るネズミのよう。

2020/05/09

愛理ちゃん88

風を読む力は生きるための力

2016/10/25

しかっち

★★★★

2013/05/23

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