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SIDOOH ―士道― 22 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 22 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 22 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2010-08-19
ISBN
9784088790145
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SIDOOH ―士道― 22 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ぐうぐう

歴史はすでに決まっている。そのことを、作中の若者達は知っているのかもしれない。だからこそ、闇雲にもがいているのかもしれない。それでも、強い熱情があれば、歴史が変わるかもしれないと思っている、その真っ直ぐなまなざしに心打たれる。

2010/10/03

きのと

結局のところボス倒しておわりの話なんかね

2020/07/22

ネロ

ようやく瑠儀に相まみえる雪村兄弟。ゲンの発砲により片腕をもぎ取ってくるのが精一杯だったが、やっとこの闘いに先が見えました。

2013/03/04

yom

瑠儀に近づくほどに作品の雰囲気が初期に戻ってきてる。圧倒的な力とそれに翻弄される弱者。かなり世知辛い。

2020/05/13

園宮

伏見はなー、壮絶。御香宮からドカンドカン狙われたら伏見奉行所なんてひとたまりもないのが行ってみて分かった。伏見に入った段階で完敗やで。そんな戦いやから士道とは、、会津武士とは、、を言うてないと立ってられへんわ。撃たれるのと斬られるのはやっぱり悔しさが違うんやろか。土方さんが戦うのは隊士の行く末を案じてってのも分かる。瑠儀は戦乱に乗じて宗教活動。民衆を味方に。

2015/10/23

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