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群青のマグメル 3 (ジャンプコミックス)

群青のマグメル 3 (ジャンプコミックス)

群青のマグメル 3 (ジャンプコミックス)

作家
第年秒
出版社
集英社
発売日
2016-06-03
ISBN
9784088807249
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群青のマグメル 3 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

積読消化。都心部に突如出現したマグメルと連結された異空間「ダーナの繭」での原生民クラン達との激闘の続き、マグメル最強の聖国真類のクー・ヤガ・クランとヨウの互いの構造者(ラクト)としての技量ともてる知略の全てを費やしての死闘のひとまずの終焉。深刻な闘いの直後に、落書きみたいなキャラの崩し絵が突然挿入される奇妙なバランスが何とも言えず可笑しいな(笑)。現時点での頂点同士の闘い、謎に充ちたヨウの「師匠」など、まだまだ裏の在りそうな世界観の奥行きも示して一区切り、と言う収まりの良さも悪くない(以下コメ欄に余談)。

2016/07/04

かやま

読み切り好きだな。こういうのの方が合ってるんじゃないか。

2016/07/16

ハザマ

ユピー強かった。ゼロの隠された能力も気になる。

2016/06/04

みほ

友情と書いて策略と読む主人公(笑)聖国真類のクーが強すぎてハラハラしたけど、まさかの幼馴染オチとは…拍子抜けした気もするけどまぁ良かった。ジャンプ+で連載再開されたので4巻以降も楽しみ!あと、第年秒先生を好きになったきっかけが「殺し屋ドミノ」だったから収録してくれて嬉しい。

2017/05/03

蝉、ミーン ミーン 眠ス

一人だけバックボーンが描かれていた広は実は死んだ振りで何か特別な能力を持っているという展開を読んでいたけど、普通に死んだままでダーナの繭編が終わってしまった。

2017/01/03

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