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8LDK―屍者ノ王― 1 (ジャンプコミックス)

8LDK―屍者ノ王― 1 (ジャンプコミックス)

8LDK―屍者ノ王― 1 (ジャンプコミックス)

作家
ぱげらった
出版社
集英社
発売日
2018-10-04
ISBN
9784088816173
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8LDK―屍者ノ王― 1 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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レリナ

いいね、こういうゾンビものも。絵に多少粗さはあるが、ストーリーは安定しており、読み応えがあった。主人公がこれから手に入れた力を使って何をしていくのか、気になる。ダークヒーローとして生きていく決意をした主人公は強い。母との別れのシーンが印象的だ。レイと行動を共にすることで、現状を打破することができるかもしれない。何より、ゾンビ以外の脅威も確認されたので、一筋縄ではいかないかもしれないが、主人公には頑張ってほしい。次巻に期待。

2018/10/14

カラシニコフ

ゾンビもの。面白くなりそうな設定を絵柄と展開でダメにしてる。料理人さえ違えばて、あるいは。 ★★☆☆☆

2019/03/04

nawade

ゾンビに侵食された日本で、ゾンビを支配する能力を得て屍者ノ王となった架場翳人の生き様を描いた悲憤系ゾンビダークヒーロー物語。母と妹と共に安住の地を求めて彷徨う翳人の目を通して描かれる人間は卑しく愚かしい。限られたリソースを確保するため容赦ない世界で断罪は何処まで及ぶのか?人と屍者の狭間で、臆病で人間不信だけど母の言いつけを守り正しく生きようとする翳人の葛藤は続く。懐深く子供への情が厚い元ヤン母ちゃんの生き様が尊い。怜だけ狂人めいた天才性を表現するためなのか顔のデザインが違うけど、彼女は美人なんだろうか?

2018/10/05

きのと

うーん…

2019/10/17

藤原湾

思った以上にワールドワイドなストーリーでした。ゾンビやそれを制圧する勢力、それぞれがどう絡み合うのか……まだ敵は小物ばかりなのでサクッと読めました。

2019/03/10

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