読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

そしてボクは外道マンになる 1 (ヤングジャンプコミックス)

そしてボクは外道マンになる 1 (ヤングジャンプコミックス)

そしてボクは外道マンになる 1 (ヤングジャンプコミックス)

作家
平松伸二
出版社
集英社
発売日
2017-08-18
ISBN
9784088905990
amazonで購入する Kindle版を購入する

そしてボクは外道マンになる 1 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

山田太郎

わりと綺麗な絵柄な気がするけど、悪い人は見るからに悪い人とわかりやすいのがなかなか愉快で、自伝とのことですが、書いてて大丈夫なのかなと思わないではないというかよく考えたらこの人の書いた漫画ちゃんと読んだことないなと思いました。

2017/11/07

コリエル

平松伸二による自伝的漫画だが、ジャンプ編集部員が全員ヤクザで笑った。実際いまのもやしみたいなインテリ部員と比べたらヤクザみたいなもんだったんだろうけど。

2017/09/19

たっきん

どこまで真実なのか、むしろどれが本当なのかと驚くほどバイオレンスな内容でした。いんだよ細けぇ事は!!

2017/11/05

プロムナード

「いんだよ細けえ事は」とあからさまな誇張表現も含めて、どうしても「ああこういう漫画家自伝ものって近年流行りですよね」と思って読んでしまうが、やっぱりこの時代の漫画家の話は面白いに決まってる。

2017/11/05

たけのこ

さすがはベテランさん(*´ω`*)嫁がドーベルマン刑事を好きなので(笑 ジャンプだけじゃないですが、ジャンプの黄金期にかかるあたりの話はどれも破天荒でスレスレで楽しいですね。いや楽しいのはやはり実力のある人が書くから楽しいのでしょうけど。逆に言えばその時代を生き抜いてきたがために今があるといいますか。 これが仮に10年先に尾田栄一郎が書いたとして、中身はもちろん面白いでしょうが、こんなに破天荒にはならないよなぁと思うと寂しい限りですね。

2017/10/26

感想・レビューをもっと見る