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ハヤテのごとく! (23) (少年サンデーコミックス)

ハヤテのごとく! (23) (少年サンデーコミックス)

ハヤテのごとく! (23) (少年サンデーコミックス)

作家
畑健二郎
出版社
小学館
発売日
2010-04-16
ISBN
9784091222565
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ハヤテのごとく! (23) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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わたー

★★★★★アテネ編もいよいよ佳境。アーたんを救うためには、王玉を、ひいてはナギを見捨てることに繋がる。自分を救ってくれた恩人2人の間で悩むハヤテ。彼がどんな未来を選んだのか、次回、アテネ編完結。

2020/03/06

sskitto0504

なかなかのシリアス展開ですね。ヒナギクが残念…ハヤテはどちらを選ぶのか…いままでシリアス展開があまりなかったので続きがよめないなぁ…

2015/10/22

ソラ

その王玉の扱いをハヤテがどのように決断するかがとても気になる

2012/05/27

むきめい(規制)

石をどうすべきか。

2016/12/29

ライムとザクロ

再読。悩むハヤテの背中を押すヒナギク、男前すぎる。マキナの本気、危うしハヤテ。幕間的に唯一の百合要因の暴走、イイハナシ風にしてもそれはアウト。場面戻って差し伸べられるアテネの救いの手、ハンバーガーを買いに走るマキナ。ハヤテ、アーたんとの真の再会、と思いきや英霊とゴーストスイーパー伊澄の対峙。伊澄の全力解放から一時退避。ナギかアテネか、ハヤテに突きつけられた選択。

2013/03/18

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