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うしおととら外伝 (1) (少年サンデーコミックス)

うしおととら外伝 (1) (少年サンデーコミックス)

うしおととら外伝 (1) (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
1997-05-17
ISBN
9784091251244
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うしおととら外伝 (1) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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nyaoko

ブックオフで立ち読み途中で「これはじっくり読みたい!」と即買いました。縹の過去、紫暮と須磨子の出会い、巴御前、潮と出会う前のとら、どれも楽しめた。短編集でもまとめ方は流石だ、ふぢたさん。

2015/11/15

あっちゃん

アニメ化に刺激されて借りて来た(笑)懐かしいというには、昔過ぎる!読みながら思い出しつつ…本編も読み返すかなぁ(  ̄▽ ̄)

2015/07/23

sion

紫暮と須磨子、サンタ、最後の話がいいな。サンタに関しては私はサンタクロース=お父さんといわれて過ごし、大きくなってから存在を知りました。人は一人では生きていけないんだなぁ。とらに背中を守るうしおがいて良かった。

2015/09/05

流之助

とらは相変わらず素直じゃなく、うしおは相変わらず決めるときは決める、そういういつもの二人で安心した。特に最後の話は、本編のプロローグ的な内容で、言ってみれば0話になるのかも。もう一度一巻から読んでみたくなった。若い頃の時雨はイケメン。あとがきで藤田先生が、「登場人物は全員幸せになりました」と書いていて、なんかカッコいいなぁと感じた。

2017/02/18

園宮

ここまで読んでやっと完結。本編で語られなかった、白面が日本にやってきた時の話。ヒョウの修行時代の話。紫暮さんと須磨子のなれそめ。若い時の紫暮さん、やだ格好いい。本編でも、とらのセリフにチラッと出てきた巴御前の話。ちょっと息抜きクリスマス。そして、とらを獣の槍に縫い止めたサムライとの話。そして、うしおに出会う。

2015/08/01

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