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からくりサーカス (18) (小学館文庫 ふD 40)

からくりサーカス (18) (小学館文庫 ふD 40)

からくりサーカス (18) (小学館文庫 ふD 40)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
2018-10-12
ISBN
9784091933607
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からくりサーカス (18) (小学館文庫 ふD 40) / 感想・レビュー

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うさみP

遂に遂に遂にアニメも開幕。三姉妹の告白。私は菊さんと進化の研究がしたいなぁ。「何となく。何となくこのゲームに勝てると思っていたんだ」そんな日常は突然終わり急転直下。ようこそ、ここまで読んでくださいました。銀色の風を乗せた終末のラッパは突然鳴らされる。愚かに滅びゆく人類に捧げる人形たちの最後のサーカス『機械仕掛けの神』開幕!!漢の眼は誰にも止められない。大人になろうとする子供の血の方が熱い。真の主を眼前に「最古の四人」は。嘲笑うフェイスレスの真意は。

2018/10/14

k. h

昔の単行本でデウスエクスマキナ編が始まったときはわかってたけど衝撃だったな。 しろがねがフェイスレスの手に落ちたが、ここから人間の反撃がはじまる!

2019/01/20

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