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あさひなぐ (30) (ビッグコミックス)

あさひなぐ (30) (ビッグコミックス)

あさひなぐ (30) (ビッグコミックス)

作家
こざき亜衣
出版社
小学館サービス
発売日
2019-05-30
ISBN
9784098602858
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あさひなぐ (30) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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wata

イメージも心も「今ここだっ!」と解っているのに身体がついていけない辛さ。勝つことだけにこだわってると長くは続けられないけど仲間が気づかせてくれる薙刀の向こうにある何か(^^)

2019/08/09

くりり

インターハイ個人戦、奇跡は起こらない... 真春のインターハイは終わってしまったけど、その想いは団体戦につながるはず...

2019/07/31

sin

「百合か❗」バックの時計草の花のことではない。さて今回もさわりの試合は誰が誰と闘っているのかわからなかった。そして意外なことに相変わらずあさひはそれほど強く成長していない。彼女のメンタルと瞬発力による開眼は、いまだ本物の漫画スポ根ヒロインには及んではいないと云うことか?さて、崖っぷちの団体戦や如何に…。

2019/06/02

トラシショウ。

「私の薙刀はずっと、高く、高く、どこまでも昇っていくもので、身体に馴染んでいく道具で、硬くなっていく手の平で、増えていく小さな傷で、昨日の自分を超えていく喜びで、身震いする様な、勝負の瞬間だったのに」。積読消化。復帰後の個人戦に臨む宮路真春の顛末から、いよいよ団体戦決勝トーナメントの開幕、そして二ツ坂のやす子と山吹の顧問同士の因縁深い出雲英豊との試合の途中まで。やす子真面目にやれよ何が「諸葛亮やす孔明」だよ(笑)。読み違えてんじゃねえよ(笑)。かなりの苦戦になりそうだなぁ(以下コメ欄に余談)。

2021/08/29

ソラ

今まで強いところばかりがクローズアップされてきたのだから負けることで弱い一面が描かれてよかったんじゃないかなと

2019/06/08

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