読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

続・孤独のすすめ-人生後半戦のための新たな哲学 (中公新書ラクレ)

続・孤独のすすめ-人生後半戦のための新たな哲学 (中公新書ラクレ)

続・孤独のすすめ-人生後半戦のための新たな哲学 (中公新書ラクレ)

作家
五木寛之
出版社
中央公論新社
発売日
2019-03-07
ISBN
9784121506511
amazonで購入する

続・孤独のすすめ-人生後半戦のための新たな哲学 (中公新書ラクレ) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

玖良やまだ

孤立と孤独は違う。論語より「和して同ぜず」が孤独とあった。僕の私論だけど、「赤」は単にREDではなくて、和色の「赤」であって数十種類あり、読書メーター参加者においてもそれぞれの「赤」があると思う。書籍の情報は共有するも浮かぶ情景は皆違う。小説の中の「美少女」も皆違うのだ。これこそ「孤高」であり、読書人は「孤独」は目指さない。

2019/03/18

kao

★4.1「孤独と自由は手をとりあって」;なかなかの名言。人生100歳時代、今読んで良かった。80歳~100歳までをどう生きるかなど、考えたことがなかったが、著者の述べるように老いを素直に【明るく究める】=諦めることが出来たらいいなあ。

2019/03/12

Kiu Kiu

んー 五木寛之

2019/03/19

感想・レビューをもっと見る