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新装版-久遠(上)-刑事・鳴沢了 (中公文庫)

新装版-久遠(上)-刑事・鳴沢了 (中公文庫)

新装版-久遠(上)-刑事・鳴沢了 (中公文庫)

作家
堂場瞬一
出版社
中央公論新社
発売日
2020-10-22
ISBN
9784122069770
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新装版-久遠(上)-刑事・鳴沢了 (中公文庫) / 感想・レビュー

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えむ女

過去の警察の問題に関わった鳴沢に復讐か?鳴沢の関係者が殺されて鳴沢に容疑がかかるが、謎に向かっていく鳴沢には危険も迫るが協力者もいる。プロモーションのため来日中の勇気が何か重大な話があるようだが果たして会えるのか⁈

2021/04/14

こなな

最終作。怪我もしている。けっこう気丈に耐えているが精神的にも切迫している。了さんの味方達も手を出せない状態だ。了さんが危ない。恐怖感のまま読了。山口さんと連絡取れなかったとき、山口さんに危険が迫ってるとどうして気づかないの?って動悸したくらいだ。早く下巻を読もう。

2021/01/02

カチ

読んだのは新装版じゃないけど、鳴沢シリーズ10上読了。シリーズ最終章にきて、鳴沢最大のピンチ❗青山署での事件で関わりがあった岩隈に呼び出された鳴沢はその後に岩隈の死を知る。疑いをもたれ、自宅謹慎になった鳴沢は一人で捜査する。その後、会う約束をしていた山口も殺され、鳴沢に更に嫌疑がかかる。何度も命を狙われ、誰も、冴さえも助けてくれない。ブツとは一体何なのか?十日会の他に鳴沢を狙っているのは誰なのか?絶対絶命の鳴沢。下巻に進みます。

2021/02/09

猫のかずは16歳

続きが気になる。鳴沢が不死身過ぎて^_^。85

2021/03/03

kinghaya

★ こんな始まりやったんや。うろおぼえやなぁ。

2020/11/01

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