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魔女の封印 上 (文春文庫)

魔女の封印 上 (文春文庫)

魔女の封印 上 (文春文庫)

作家
大沢在昌
出版社
文藝春秋
発売日
2018-12-04
ISBN
9784167911867
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魔女の封印 上 (文春文庫) / 感想・レビュー

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はつばあば

なんと!大沢さんも魔女シリーズを現時代に焦点を当ててきましたよ。地球上に人が増えすぎたせいで突然変異からくる人間を喰らう捕食者を登場させたんです。(別に殺人者を呼び寄せなくても本を書かれて数年後の今、世界中が災害のオンパレードで人が少しづつ・・減?)魔女水原に視えない人物として登場した堂上。日本で只一人の捕食者。彼は余程でなきゃ人を喰わない。喰うと云っても頭からボリボリ食べるわけではないから結構スマートで、ステキなおじ様タイプ。SFは好きですが大沢さんの作品はどうでしょう・・続きが気になります。下巻へ

2019/01/10

森19307/29220

まだ上巻の半分、読み途中です。前評判では、今回はSFになったのかと言われていましたが、話として違和感はない。むしろいかにリアリティを持たせるかに苦労しているのが、ひしひしと伝わってくる。

2018/12/10

Kimiko Watanabe

壮大な話になってます。下巻を読みます。

2018/12/24

19

読了

2018/12/24

さんご

魔女よりエラいもん出てきちゃった。大丈夫なのかと思ったが意外と違和感なくグイグイ読ませる。あっという間に上巻読了。

2018/12/16

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