読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ゆうかい・まいご どうするの?―やさしくわかる ぼうさい・ぼうはんのえほん (やさしくわかるぼうさい・ぼうはんのえほん)

ゆうかい・まいご どうするの?―やさしくわかる ぼうさい・ぼうはんのえほん (やさしくわかるぼうさい・ぼうはんのえほん)

ゆうかい・まいご どうするの?―やさしくわかる ぼうさい・ぼうはんのえほん (やさしくわかるぼうさい・ぼうはんのえほん)

作家
WILLこども知育研究所
国崎信江
せべ まさゆき
出版社
金の星社
発売日
2017-03-01
ISBN
9784323035635
amazonで購入する

ゆうかい・まいご どうするの?―やさしくわかる ぼうさい・ぼうはんのえほん (やさしくわかるぼうさい・ぼうはんのえほん) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ベーグルグル

【学校図書館】「いかのおすし」を私自身がよく分かっていなかったので勉強になりました。エレベーターには知っている人と乗るように書いてあったけれど、知っている人が悪い人だったりしたらどうなんだろう・・っと思いました。子供向けに詳しく書いてあり、最後に保護者向けの説明もあって分かりやすい。

2017/10/30

たまきら

むすめさんが真剣な顔をして読んでいました。何度も何度も口を酸っぱくして言うよりも、さりげなく置いておいた本で学んでもらえるのは本当にありがたいなあ。

2020/04/03

Miyako

読友さんレビューより。この本おすすめ!子供たちの身の回りに潜む危険にどう対応するのか、わかりやすく伝えてくれます。迷子になったときは迷子になった場所からは動かないこと、車の中から声をかけられても車に近寄ってはいけないこと、相手が女の人でも信用してはいけないことなど、子供に伝えられてよかったです。息子の感想は「怪しい人に会ったらこうすればいいんだっていうのがよくわかった」とのことでした。

2019/12/21

遠い日

防災・防犯の絵本シリーズ。これは、悲しいことだけれど子どもたちに徹底して理解し、行動できるようにしてもらわなければならないこと。知らない人を信用するなという、今時の常識。わたしが子どもの頃は、大人たちには目下の者から挨拶をするようになどと指導されたものだったが。時代は変わった。自分を守るために、知らなければならないこと、すべきこと、してはならないこと、必要十分なことが書かれている。

2017/05/07

くすみ

迷子になったとき、誘拐されないためにどうしたらいいのか書いてある。うちの子にちょうどいいレベル。お店の人に助けを求めるはそもそも誰が店員かわからないらしく、その次の子連れの人に声をかけようとか具体的に子供と話ができてよかった。お留守番時の親がいるふりはハードル高くて練習が必要そう。【5歳1ヶ月/】

2020/01/28

感想・レビューをもっと見る