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検断: 聡四郎巡検譚(二) (光文社時代小説文庫)

検断: 聡四郎巡検譚(二) (光文社時代小説文庫)

検断: 聡四郎巡検譚(二) (光文社時代小説文庫)

作家
上田秀人
出版社
光文社
発売日
2018-07-11
ISBN
9784334776794
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検断: 聡四郎巡検譚(二) (光文社時代小説文庫) / 感想・レビュー

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とし

聡四郎巡検譚「検断」2巻。聡四郎シリーズ面白いですね、東海道を下る聡四郎と玄馬に襲いかかる伊賀者、江戸では将軍吉宗の暗殺を企てが同時進行でドキドキ面白いですね。

2019/09/07

Atsushi Kobayashi

シリーズ第2弾で、あんまり盛り上がりがなくって、さくさく読めてしまいます。ちょっと吉宗の聡四郎への期待が大きすぎな感じです。

2018/07/13

mam’selle

道中奉行副役に抜擢された主人公水城聡四郎。小田原、三島、静岡、桑名、鈴鹿峠と東海道を巡る旅に。相変わらず伊賀者の攻撃を物ともせず冴え渡る大宮玄馬の刀。安心して読み進めます。

2018/09/27

うさこ@タッタカタ

おりしも、黒書院の十兵衛がドラマ化され、江戸城が映像化されました。人の動きがなるほどとなりました。お城の茶坊主はあのように手をひらひらさせて廊下を小走りしていたわけですな。これは別のお話。紅さんも師も出て来なくてさみしいです。さて 野辺はどう出る。尾張の裏切りは徳川終幕、だから違う話。 。

2018/08/04

ロデタ

なんかあんまり盛り上がりがなくメリハリがない感じだった。大宮玄馬は強い。

2019/08/13

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