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フェイバリット・シングス

フェイバリット・シングス

フェイバリット・シングス

作家
村崎友
出版社
光文社
発売日
2015-12-16
ISBN
9784334910686
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フェイバリット・シングス / 感想・レビュー

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ダイ@2019.11.2~一時休止

連作短編集。バカミス?。冷蔵庫のくだりなんかやっちゃったよと思ったら案の定・・・。これでニャオキ賞も取れる?。

2016/01/22

coco夏ko10角

このゆる~い感じ、嫌いじゃないけど…。数日毎に1話ずつだらだらと読むくらいがちょうどいいかも。

2016/03/27

雪紫

「これって簡易版の奇書を書こうとしてるのか?」(読んでる最中)「単なる日常系だった」(読了後)。自分と同じ名前の探偵を使ってる推理作家と彼の娘や愛犬との家族の日常物。狙って書いてるんだろうけど何処までが彼の日常で何処までが創作及び妄想か終盤までわからない(娘や愛犬モモちゃんもまさか創作のキャラかも感が抜けなかったし)。事件らしきものは周りで起きてるもののミステリ要素は・・・皆無に等しい。ある意味現実と妄想のごっちゃを奇書扱いしたら、いいのかな?

2019/11/12

sai

六呂田録郎は、娘と犬と暮らす推理作家。自分と同じ名前の私立探偵が主人公の推理小説を執筆している。だがある日、「探偵さんですよね?」と声をかけられ…。異色のハードボイルド妄想系。

2016/01/07

外道皇帝

これはどうにも受け付けられなかった。何が描きたいのかさっぱり分からない。ミステリでもないしお笑いでもない、作家の妄想ギャグ小説?。久々に放り投げたくなった小説でした。わしには合わなかった、時間の無駄でした、超残念。

2016/02/05

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