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やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫)

やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫)

やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫)

作家
太田忠司
出版社
幻冬舎
発売日
2019-08-06
ISBN
9784344428799
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やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫) / 感想・レビュー

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aoringo

新太郎のイケメン設定を忘れてた。氷の女王、景子さんと仲が良くてうらやましいですね。難しい謎ではなくサクサク読める。続編が出るなら読みたいシリーズ。

2019/11/30

ネコタ

面白かった!舞台が名古屋で主人公は愛知県警・京堂景子警部補。夫は主夫の新太郎。景子が悩んでいる事件を家に持ち込み新太郎がヒントを見つけ事件を解決に導く。そして新太郎の作る食事がおいしそう。景子の勢いには圧倒される。この夫婦は上小田井の辺りに住んでるんだね。知ってる地名がたくさん出てくるのも面白い。

2019/11/03

したっぱ店員

キャラの立った夫婦のさらっと読める短編で、とても好きなシリーズの新刊。おいしそうな夕飯の支度の合間にさくっと真相を見極める新太郎の有能さがすばらしい。夫婦仲も抜群で良きかな良きかな。でも景子さんはやっぱり何にもしてないような…(^^;。

2019/09/10

ネムコ

氷の女王の異名を持つ愛知県警の亰堂景子と、その夫で推理力抜群の新太郎のコンビが活躍するシリーズ。短編なこともあってトリックや謎解きは軽口だが、仲の良いご夫婦は見ていてほのぼのする。最愛の新太郎が容疑者にされそうになった時の景子の取り乱し様は笑ってしまった。

2019/11/06

Syo

ミステリの短編は 物足りないのが 多いんだけど。 これは面白かった。 氷の女王の女性刑事と イラストレーターの イケメンで料理上手の夫。 いい感じ。

2019/11/27

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