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「めんどくさい」をやめました。 口癖の断捨離 (祥伝社黄金文庫)

「めんどくさい」をやめました。 口癖の断捨離 (祥伝社黄金文庫)

「めんどくさい」をやめました。 口癖の断捨離 (祥伝社黄金文庫)

作家
やましたひでこ
出版社
祥伝社
発売日
2020-08-12
ISBN
9784396317881
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「めんどくさい」をやめました。 口癖の断捨離 (祥伝社黄金文庫) / 感想・レビュー

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bonbon99

一言で言えば、めんどくさいなど、後回しにするネガティブな言葉の断捨離をして、行動を変えていく自己啓発系の本。結論がブレていて、まとまりがない印象です。著者の名前が有名ですが、言葉に焦点を当てていて、企画として楽しめる。が、掃除や片付けの本の方が自分的には読みたいです。

2020/10/19

おさと

口癖も習慣。習慣を変えれば人生も変わる。

2021/03/14

たいきち

図書館。口癖は災いのもと?確かにネガティブな発言をしていたら、暗い物事を呼んでしまいがち。たまには愚痴もいいけど、すっきりしたら、もう言わない!と心にとどめたい。

2021/05/06

kie

図書館本。まさに自分の口癖がたくさん当てはまり。 子どもに謝りたいと思うもなかなかうまくできず。 薄々気づいていたことを明白にされた感じ。 それでも、実行するのはかなり意識しても難しい。。 それでも、そうしたいと思うようになれただけ一歩前進。 ひとつづつでも変えていく。

2021/06/04

それでいいのよ

暮らしの大半はメンテナンス。片付けも掃除も、ご飯作りも。命をケアするもの。しかし積んでは崩す切りのない虚しい作業という負の面だけが強調されがち。そこでやめてしまうと自分とも他者とも関係を切ってしまう。世の中の大事なことは大抵面倒くさい。でも、やりとげなければならないという前提があるから出てくる言葉。エネルギーをチャージしてもう一踏ん張りして大事な課題にとりくむ。やりたくて「しょうがない」ことに取り組み、それを「しょうがない」と思えるところまでやり尽くしたら新たなステージがあるはず。

2020/10/14

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