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僕が考える投資について (単行本)

僕が考える投資について (単行本)

僕が考える投資について (単行本)

作家
松浦弥太郎
出版社
祥伝社
発売日
2021-10-30
ISBN
9784396617677
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僕が考える投資について (単行本) / 感想・レビュー

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とき

いつも仕事で迷走した時に松浦さんの本を手に取る。松浦さんの本は、その時悩んでいる自分が必要としてる言葉を送ってくれる。投資について、今一度自、日々の習慣や学びが未来どういうつながっているか意識したいと思った。 ・目立つことで得られるメリットは一時的に虚栄心を満たす以外にない。一度目立ってしまうと目立ち続けないといけない ・人を本質的に変えるのは習慣であり、継続 これらの言葉にもある通り、松浦さんの謙虚な姿勢が好きなんだと思う ・「何を学ぶか」はなくて「どう学ぶか」 この一文にはハッとさせられた。

2022/01/11

しょうご

金融投資は投資の一部でしかありません。これからの未来について行動をすることが投資です。 ということを考えると最大の投資先は自分自身でありたいです。 「職業 自分」というところまで高めていくことができればこわいものなしですね。

2021/11/14

グレートウォール

松浦さんらしい考え方だった。ファンならば一読して、いつもの松浦さんに癒されるはずだ。 お金は「信用スタンプつきチケット」。 投資と聞くとどうしてもお金儲けというか、お金がつきまとう感じがしてしまうけど、そうじゃなくない?という松浦さんは、やっぱり清々しい。

2021/11/25

あやほ

投資ブームが来ている今、読めてよかったと思える一冊。 具体的な投資法が書いてある本ではないけれど、一度立ち止まって考えるきっかけをくれる本だと思います。

2022/01/14

ミーコ

やはり松浦さんの本を読むと背筋が伸びる。 そして、共感の嵐。 常にオロオロしていたいと思う気持ち、分かる。 好奇心を大事に、常に面白がることができる人になりたい。ポジティブマインドで!

2021/11/08

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