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原獣文書(10) (ウィングス・コミックス)

原獣文書(10) (ウィングス・コミックス)

原獣文書(10) (ウィングス・コミックス)

作家
なるしまゆり
出版社
新書館
発売日
2021-07-26
ISBN
9784403623264
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原獣文書(10) (ウィングス・コミックス) / 感想・レビュー

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ネムコ

待ちに待った最終巻発売日。一気読み! からの、情報過多によるオーバーロードで一時思考停止に(笑) 怒濤の伏線回収&新事実開示。その間にもストーリーは疾走し、ラストは全員参加のグランドフィナーレ❗ いやー、スゴかった。きっとなるしまさんは、ここまで辿り着きたかったのだろうなーと。でもこれでなるしまさんの第一ステージは完結。これからはまた、新たな物語を見せて欲しいと願っています。どうぞお身体お大事に。次の御作を待っています。

2021/07/26

しましまこ

完結だー!やっぱり良く分からんかったが、完結、めでたい!

2021/08/16

3838

当時、アルビレオとゼーンの関係性が好きで好きで、あれから数えたくないくらい月日が経ったけど、最終巻読んでやっぱり好き!!ってなった。ほんと好き。あの距離感。伏線とか全部覚えていられなかったけど(年月の暴力)、二人が好きで、幸せになってくれないかなって願ってたこと、思い出したよ。

2021/08/28

紅羽

連載開始から26年を経ての完結巻。続いてたんですね。最後まで読めた事に感謝です。しかしどんな話だったかあやふやで、博士と静馬が夫婦のような(違う)感じだった記憶しか残っておらず、何だか壮大過ぎてストーリーの半分も理解出来ませんでした。読み返したらわかるかな。

2021/07/30

あけの

とりあえず感慨深い が間が空きすぎて途中の繋がりが私の中で切れちゃってるからそのうち読み直しかな 良い意味で力の抜けた 悲壮感のない未来につながる終わりだったと思う 世紀末とミレニアムを超えてきただけある

2021/07/30

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