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「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図

「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図

「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図

作家
近藤哲朗
沖山 誠
岩谷誠治
出版社
ダイヤモンド社
発売日
2021-03-17
ISBN
9784478105573
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「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる 会計の地図 / 感想・レビュー

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mkt

会計は社会のインフラであり共通言語/9つの流れで会社のお金は説明できる①お金を集める②現金を資産へ③顧客に価値を提供④売上が資産へ⑤資産が費用へ⑥売上と費用の対応⑦売上と費用の差が利益⑧利益が純資産へ⑨次の年度へ/会計は社会を見るためのレンズ/ESG:環境、社会、ガバナンスのイニシャルをとった言葉「社会を大事にする会社に投資しよう」という考え方/逆説の構造:当たり前をどう覆すかを考える枠組み/逆説の構造:①定説を捉える②逆説を生み出す→組み合わせる/ 20210402読了 199P 4分

2021/04/02

QUANON

もう社会人の必読書にしたいくらいにわかりやすい本。シンプルな図解が財務三表の関係性を直感的に教えてくれる。そして後半は「のれん」の重要性という、これからの日本社会を見越した著者のメッセージが伝わってくる内容。もとの記事は note で無料公開されているようだから、まずはそれを読んでみるといいかも。

2021/04/12

そうそう

bsとかplとかで迷子になった際に読むと概要が掴めるように思う。

2021/04/01

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