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名医が実践する「疲れない」健康法 50歳からの疲労は自律神経が原因だった (PHP新書)

名医が実践する「疲れない」健康法 50歳からの疲労は自律神経が原因だった (PHP新書)

名医が実践する「疲れない」健康法 50歳からの疲労は自律神経が原因だった (PHP新書)

作家
小林弘幸
出版社
PHP研究所
発売日
2020-11-13
ISBN
9784569847740
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名医が実践する「疲れない」健康法 50歳からの疲労は自律神経が原因だった (PHP新書) / 感想・レビュー

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きいちゃん

自律神経の整え方 3行日記 ゆっくり行動

2020/12/20

ワンダ

★★★★☆ ため息をつくほど運はよくなる。冷えやむくみは首を温めることで改善できる。10年後の自分に感謝される生き方をめざす。→10年後どんな自分になっていたいか書く。1年間でやることリストをつくる。日記を書くのは3行だけでいい。

2020/12/12

Go Extreme

50代からの悪い疲れ←考え方 限界を決めているのは自分自身 自律神経を制す→健康を制す イライラ←自律神経の乱れ 疲れと自律神経の乱れの関係 健康:血液が届いている状態 孤立=1日15本の喫煙 50歳過ぎ:置かれた場所から離れてよい やりたいことをしていない→死が怖い 10年後の自分の原点→今日の自分 想定の範囲→乗り越えていける 大切なのは考え方 50代からの病気←悪い疲れ 10年後の自分に感謝される生き方 目標→暴飲暴食も防げる 今やる・すぐやる→ムダなストレス↓ リンゴ・キウイ・納豆を食べる

2020/12/12

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