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警視庁公安0課 カミカゼ(3)-首都爆発 (双葉文庫)

警視庁公安0課 カミカゼ(3)-首都爆発 (双葉文庫)

警視庁公安0課 カミカゼ(3)-首都爆発 (双葉文庫)

作家
矢月秀作
出版社
双葉社
発売日
2020-03-11
ISBN
9784575523317
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警視庁公安0課 カミカゼ(3)-首都爆発 (双葉文庫) / 感想・レビュー

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GAKU

警視庁公安0課シリーズ第3作。良くも悪くも矢月さんらしい作品。もう読まなくても良いかな、と思いつつ新作が出ると読んでしまう。そして「毎回いつもと同じような内容だな。」と感じている。

2020/06/05

きさらぎ

裏切りに次ぐ裏切り。周りは敵だらけ。誰が本当の味方なのか、読んでるこっちもさっぱりわからない。頭がこんがらがる!

2020/08/01

まひはる

国家権力で悪を追い詰める公安0課作業班。"刑事の匂いのしない者"として引きずりこまれた瀧川は、一見穏健な新興政治団体MSLPへと潜るも、待ち受けていたのは意外な人物のまさかの裏切り--仲間の藪野や白瀬にも魔手が迫るなか、浮かび上がってきたのは、日本を恐怖に陥れるミサイル計画だった。瀧川ら0課作業班員は暴走する巨悪を止められるか。超人気シリーズ最新刊!

2021/03/20

ゆーさん

もっともっと現実離れしたハチャメチャが好きです。解決に向け都合の良い潜入が大過ぎ、かな。舟田のスピンオフに期待。

2020/07/12

chikap610

いい人達が死ななくてよかったー。 建設現場の描写は完全に漫画だった(笑)

2020/09/24

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