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幸くらべ 小料理のどか屋 人情帖32 (二見時代小説文庫 く 2-32 小料理のどか屋人情帖 32)

幸くらべ 小料理のどか屋 人情帖32 (二見時代小説文庫 く 2-32 小料理のどか屋人情帖 32)

幸くらべ 小料理のどか屋 人情帖32 (二見時代小説文庫 く 2-32 小料理のどか屋人情帖 32)

作家
倉阪鬼一郎
宇野 信哉
出版社
二見書房
発売日
2021-06-28
ISBN
9784576210940
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幸くらべ 小料理のどか屋 人情帖32 (二見時代小説文庫 く 2-32 小料理のどか屋人情帖 32) / 感想・レビュー

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登場人物の成長、新たな顔触れ、増える猫。あっという間に解決する事件。いつも通りです

2021/10/21

はにこ

今回は事件はあっさり解決。メインは江美、戸美コンビと3代目。この二人は若いけど、ちょっとしたら紅葉屋の跡取りとか、おようの弟辺りとくっつきそうw長吉が達者で何より。

2022/02/13

ざるめ

今回の捕り物はやけにアッサリと片付いたな(^^;)そして増えていく猫とのどか屋ファミリー(^o^;)次回はいよいよ三代目誕生か?

2021/12/14

ミド

江美と戸美は捨て子というのは内緒にと言いつつ皆に言いふらしまくる。それも何回も何回も。そしてやっぱりうっかりあの人が本人たちにバラしてしまう。どちらが幸せになるか幸くらべとかまだ安定期にも入っていないだろうに子ができたと店に張り紙するとか他にも色々と無神経な言動が目立つ巻だった。あと章の中の節が多くない?

2021/12/23

なお

捕物もあっさり終わり、今日も今日とて平和なのであった。

2021/07/20

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