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我利馬(ガリバー)の船出 (復刻版理論社の大長編シリーズ)

我利馬(ガリバー)の船出 (復刻版理論社の大長編シリーズ)

我利馬(ガリバー)の船出 (復刻版理論社の大長編シリーズ)

作家
灰谷健次郎
太田大八
出版社
理論社
発売日
2010-02-01
ISBN
9784652005477
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我利馬(ガリバー)の船出 (復刻版理論社の大長編シリーズ) / 感想・レビュー

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イズム(清瀬泉夢)

ファンタジーな世界感と現実の世界感が見事に描かれています。 この本はいずれ自分の子供生まれたら読ませてみたい本です。この本には、差別、慈愛、エゴ、友愛、愛情、そして人間の弱さと強さ、全てが詰まっていると思いました。一読して欲しい本の一つですね。

2013/09/02

skr-shower

書評で見たのでパラパラと読んでみた。作風は差別等をファンタジーでくるんで、内容はザ・灰谷。今の読書気分には向かない・・・後で読み直そう。

2019/09/21

陽@ はや2帰還が楽しみ!

再読。あの頃にしか読み込めない情熱は確かにあるのかもしれない。

2013/02/06

学校にありました。面白かったです。

choco

新聞で灰谷作品の紹介があり、読んでみたが、共感するところ、感じるところが少なく、私には合わなかった。

2019/11/09

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