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ウニヒピリ

ウニヒピリ

ウニヒピリ

作家
イハレアカラ・ヒューレン
KR女史
平良アイリーン
出版社
サンマーク出版
発売日
2010-04-20
ISBN
9784763130655
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ウニヒピリ / 感想・レビュー

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かいてぃ〜

今回、ウニヒピリを読みましたが、ホ・オポノポノを読んでから時間が経っているので、もう一回ホ・オポノポノとセットでよまなければならないな…。ウニヒピリ(インナーチャイルド)に少し興味があって、多分僕にも持っている、そして、カレと良い関係をどうやって築くのか?を知りたかった。だからクリーニングという手法を何個か取り入れてみたいですね。

2017/08/16

シュンスケ

自分自身の潜在意識を無邪気な子どもとみなす。その子をウニヒピリと呼ぶ。ウニヒピリとコミュニケーションをとり、信頼関係を築くことがいかに大切かを説明している本。たいがいウニヒピリは無視されてひどく傷ついていて、まずは心から謝ることから始める。ウニヒピリは膨大な記憶を抱えていて、現実に起こる問題は記憶の再現に過ぎない。だから必要なのはクリーニング。ウニヒピリを愛し、大切にすると記憶のクリーニングが進み、問題が消える。改めてホ・オポノポノは「心」というものの本質を捉えていると感じた。

2016/07/15

Gotoran

“ホ・オポノポノ”の中でも最も大切な潜在意識「ウニヒピリ」(ほんとうの自分)について、ヒューレン博士とKR女史が優しく丁寧に解説してくれている。「クリーニング」するとは、本源的に願望、欲望等に執着せず、外で起こっていることは全て自分の中に原因があり、全ては自己の記憶が再生されているだけ、その記憶を手放すこと。Don't think,just do cleaning(and feel)! NLPワークのパーツパーティ、サイコシンセシスのサブ・パーソナリティの考え方に繋がるところがある。

2011/11/27

蓮華

本の整理。 こういうスピリチュアルな本も起きることの責任は自分にあるが根本にあるんだなぁ。 この本は他のホオノポノのやり方がちゃんと書いてある本を読んでからじゃないと解りにくいかも。

2017/10/15

Taka

残念ながら理解できなかった…。ウニヒピリ(潜在意識)とうまく付き合いましょう、クリーニングしていきましょうというのは分かるのだが、自分のウニヒピリがイメージできない、クリーニングってどうやったらいいのかつかめない、という感じでモヤモヤ。でもホ・オポノポノには興味が持てたので他の本も読んで理解を深めたい。

2015/08/22

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