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バビロンでいちばんの大金持ち

バビロンでいちばんの大金持ち

バビロンでいちばんの大金持ち

作家
ジョージ・S・クレイソン
坂本貢一
出版社
サンマーク出版
発売日
2016-12-09
ISBN
9784763135964
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バビロンでいちばんの大金持ち / 感想・レビュー

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mercury

タイトルに引かれて読んだ。1920年代に書かれた本らしいが、古代バビロンを舞台に蓄財のためにはどうしたら良いかが書かれている。それには働いて、お金をためて、投資するのが良いのだか、それについてさまざまストーリーで繰返し語られる。内容は繰返しなのだか意外に面白い。

2017/04/07

いに

私の人生の指針となっている本の一つです。 作中の言葉を借りるなら、この本を読むことで奴隷の心ではなく資本家の心を持つに至るでしょう。 それだけでとても大きな一歩となると思います。

ニゴディー

寓話によって学ぶお金に関する自己啓発本。 同じ話の繰り返しに見えるがそれだけ普遍的で大切なことなのだと捉えるべき内容。 私が人生で最も影響を受けた本「バビロンの大富豪」の別翻訳。 他の翻訳本よりも文量が多く感じたがそのうちまた読み比べてみたい。 内容は変わらず素晴らしい。 「当たり前のことしか書かれていない」と思う人も多いと思うけど、人によってはそれこそ人生が変わる。 私は一生手放せない作品。

2017/09/08

猫のかずは16歳

中々勉強になる。家を買う以外は実践の価値はあると思う。80

2020/02/03

Hirofumi Tanuma

オススメされたのと、電子書籍で安く買えたので読んでみました。 人生においての考え方、お金との接し方について記載されており、考えされられる言葉が多くありました。 まだ私自身にもどのように作用するか分からないけど、人生に迷っている人は一度読んでみるといいかもしれません。きっと心に響く言葉が見つかるはずです。

2019/11/16

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