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まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい

まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい

まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい

作家
汐見夏衛
出版社
スターツ出版
発売日
2019-02-25
ISBN
9784813790280
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まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい / 感想・レビュー

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しお@道央民

『夜が明けたら〜』『だから私は〜』と同じ高校が舞台で『だから私は〜』のスピンオフ。初恋が叶わず、親や友達とも上手くいかずに苦しんでいた遥の元に、なぜか声が出ない男の子・天音と出会う。放課後に他愛ない話をすることが遥の救いになっていた。遥は天音のために行動を起こすが、彼を深く傷つけてしまい…。周りからは完璧で毎日を楽しく過ごしているように見える人も、裏では誰にも言えない悩みを抱えている。でも、言葉にしなければ何も伝わらない。すぐ近くにいるからこそ、気づけないこともある。言葉にすれば、きっと何かが変わるんだ。

2019/02/26

ひいろ

2019/11/13

りちゃ

「夜が明けたら~」「だから私は~」に続く作品。これぞ青春、キラッキラッしている。羨ましすぎる。こんな高校生活が待ってるかも。と、勘違いしてしまいそう。

2020/02/02

*ふうか*

だから私は~、夜が~に繋がってるんですね!

2019/09/10

飲も飲も

「だから私は~」の主人公遠子の親友遥の話。 コンプレックス・・・。「あかり」の店主も遥の友達も家族も素敵な人たちだった。

2019/07/10

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