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永遠に刻みたい イチロー262のメッセージ

永遠に刻みたい イチロー262のメッセージ

永遠に刻みたい イチロー262のメッセージ

作家
「永遠に刻みたい イチロー262のメッセージ」編集委員会
イチロー
出版社
ぴあ
発売日
2019-11-11
ISBN
9784835639390
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永遠に刻みたい イチロー262のメッセージ / 感想・レビュー

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くま

いくつか取り上げたいイチローからのメッセージがあった。1つのことを続け、極めようとする人間の言葉には重みがあり、哲学が感じられる。同じことを言っても人によって感じ方が違う。イチローが元チームメイトであっとジータについて語った時のことば。言葉とは言霊。魂を磨いてきた人の言葉はやはり違い、また受け手によっても違うのだろう。自分の言霊をもっともっと磨きたい。

2019/12/24

okina

☆☆☆☆ 毎日の努力の積み重ね。 イチローはカッコイイです。

2020/10/27

笠原GO

#読書 印象的だったのは、「ジーターには、同じことを言っても、意味が変わるだけの蓄積があります。」という言葉。「なんでこういう表現ができるんだろう」と思うことを言う人がいるけど、普段から思考を重ね、行動をしているからなんだと思う。

2020/09/13

辻武司

眠れずにイチローさんの本を読んでしまった。まだまだイチローさんに関する書籍を読み漁るゾ。

2020/05/09

たろ☆

シリーズ4作目。さすがに4作目ともなると名言の抽出にも苦労するようで、同じような「メッセージ」が続くことが多い。262という数字にこだわった故のことだろうが、正直言って無理やり感が強い。もちろん中には名言としかない発言がたくさんあるのも事実。それだけに名言を水増しして薄めてしまった作りが残念だ。

2019/12/23

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