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流香魔魅の杞憂 3巻 (ガムコミックスプラス)

流香魔魅の杞憂 3巻 (ガムコミックスプラス)

流香魔魅の杞憂 3巻 (ガムコミックスプラス)

作家
奥瀬サキ
出版社
ワニブックス
発売日
2019-03-25
ISBN
9784847068393
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流香魔魅の杞憂 3巻 (ガムコミックスプラス) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

恨み回向師すら操る存在に、來夕を持っていかれた魔魅。來夕の正体が切ない。ゴキブリ使いも切ない。トウビョウ使いも切ない。破滅的な行動に邁進する敵に早く追いついて魔魅さん。

2019/04/02

しましまこ

帯に『ほのぼの除霊譚』全然違います。來夕ちゃん!

2019/03/31

ネムコ

ダメだ、話が入り組んできて追い付けなくなってきた(^_^;)

2019/04/05

加害者もまた被害者で、やり切れないですよ…そしてつまり來夕の正体は…って事ですよね。救いは何処に!?戻っておいで~(>_<)

2019/04/06

kenitirokikuti

第三巻が出ていたことに気づかなった。さて、前巻ラストで虫使いのエピソードが後編に続いたと思ったら、「野良猫・來夕」を巡るお話にシフトした▲『DRAW 魔女の眠る海で』に続いて、相模国の民俗が多め。『夜刀の神つかい』は千葉の方、上総国が多かったかしら? わたしは関西から茨城・千葉へ引っ越してきたし、両親も江ノ島を望む藤沢駅近くに住んでいるので、ムードは分かる。六甲山系だと、山といえば花崗岩だったけども、関東は泥が多く、なるほど、これが関東ローム層ってやつかな…と思った。植物相もかなりちがうし

2019/06/04

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