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かならず先に好きになるどうぶつ。 (Hobonichi Books)

かならず先に好きになるどうぶつ。 (Hobonichi Books)

かならず先に好きになるどうぶつ。 (Hobonichi Books)

作家
糸井重里
出版社
ほぼ日
発売日
2020-09-10
ISBN
9784865015119
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かならず先に好きになるどうぶつ。 (Hobonichi Books) / 感想・レビュー

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あい

めっちゃ待ってました糸井さんの小さいことば。「真剣になることをおぼえておいたほうがいい。」ということばが1番印象に残りました。自分はどれだけ真剣に接してこれたのかを考えると、足りていなかったなぁと思ったので、これからは「真剣になる」を意識しようと思います。今回は命に比重を置いたことばが集まっていました。糸井さんには公式の答え通り千年生きていて欲しいし、糸井さんのことばを読み続けたいです。

2020/09/20

みかん

2018年の「小さなことばシリーズ」をまとめた本。 ブイヨンとの別れもブイコとの出会いもあたたかい。 読んでいて、あぁいいなぁ~と感じられる言葉の数々。

2020/12/03

江藤はるは

内なるどうぶつと話すことができた。

2020/09/13

akarick777

毎回装丁が凝っていて、めくるたびに楽しいこのシリーズ。今回は、糸井さんの愛犬ブイヨンちゃんの死に涙しました。犬のかたちをした愛。

2020/12/26

amdd

糸井重里さんの素敵な言葉集。何だかんだ言って、毎年読んでいる。例えば「カルピスをつくって、氷を入れて。ゆっくり飲んでいくうちに氷がとけて薄まっていくじゃない。それはそれでおいしいんだよね。悲しみとかも、あんなふうになっていくんじゃないかな。」など。糸井家の愛犬・ブイちゃんが亡くなっていた。桜並木に、雪が降りかかった春分の日だったという。犬は可愛いけど、お別れの日は必ずやってくるから悲しい。…と思ったら新しい出会いが!ブイコ、こんにちは!ブイヨン、安らかに。

2021/04/17

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