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しごとへの道2: 獣医師 オーケストラ団員 地域おこし協力隊

しごとへの道2: 獣医師 オーケストラ団員 地域おこし協力隊

しごとへの道2: 獣医師 オーケストラ団員 地域おこし協力隊

作家
鈴木のりたけ
出版社
ブロンズ新社
発売日
2023-09-22
ISBN
9784893097224
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読書の秋 じっくり読みたい読み物(2023年10月 新刊&おすすめ絵本)

18時過ぎても明るかった夏が終わり、17時にはすでに月が輝きだす季節。秋の夜長のはじまりです。家にいる時間が今までより長くなって、退屈を持て余しはじめる子もでてくるかもしれませんね。でも、動画ばかり観せているのもなんだかもったいないと感じる。そんな時は大人もスマホを置いて、短い時間でも良いので一緒に本を開いてみませんか? 10分でも15分でも家族みんなで静かに過ごす読書タイムは、日常の中のちょっと特別のような、思い出に残る瞬間になるかもしれません。

「読書の秋」を彩ってくれる、大人にもピッタリの児童書をご紹介します。

長い夜の国・スウェーデンを代表する絵本作家ベスコフの隠れた名作。植垣歩子さんの愛らしい絵が散りばめられた『ロサリンドの庭』

ロサリンドの庭

作:エルサ・ベスコフ 訳:菱木晃子 絵:植垣歩子 出版社からの内容紹介 6才の少年ラーシュ・エリックは、おかあさんとふたり暮らし。体が弱く、昼間おかあさんが働きに出ている間は、ひとりぼっちでベッドの中で過ごします。ある日、壁紙の花模様をじっと見ていると、とつぜん壁に割れ目ができ、中からロサリンドとい…

2023/11/1

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しごとへの道2: 獣医師 オーケストラ団員 地域おこし協力隊 / 感想・レビュー

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将来の夢はひとつに絞らなくてもいい。興味のあることをかたっぱしからやっていくことでもその人の強烈な個性がつくられる。最終的に選んだ道から振り返ってそれらが無駄になるか生かされるか、その意味づけもまた自分次第だ。

2024/05/13

こふみ

「しごとへの道1」がとても良かったので2が出てとても嬉しい。1同様、仕事に対する熱量の大きい人達で、読んでいてわくわくします。大ピンチずかんシリーズも楽しみにだけど、こちらも続編を楽しみにしています。

2023/11/28

おさと

やりたいことが明確にあるっていいなあ。

2024/03/15

遠い日

シリーズ2。獣医師、オーケストラ団員、地域おこし協力隊。三者ともに自分の「好き」に邁進する姿が涙が出るほどかっこいい。迷い、悩み、停滞もするけれど、充電しては繰り返し前に進む。自己洞察が鋭い。そして何より努力を惜しまず突き進むところが共通している。今回、地域おこし協力隊の仕事について詳しく知ることができたのが収穫でした。

2024/04/11

ゆうぴょん

小6娘。あいかわらずのお仕事本好き。獣医師も、オーケストラ団員も地域おこし協力隊も いろいろな仕事があるものだ。

2023/11/18

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