読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

かなしーおもちゃ―あるある短歌〈1〉 (ココログブックス)

かなしーおもちゃ―あるある短歌〈1〉 (ココログブックス)

かなしーおもちゃ―あるある短歌〈1〉 (ココログブックス)

作家
枡野浩一
出版社
インフォバーン
発売日
0000-00-00
ISBN
9784901873420
amazonで購入する

かなしーおもちゃ―あるある短歌〈1〉 (ココログブックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

nonたん

ツッコミ付きの短歌がミョーに面白い。確かに推敲は大事なんだろうけど、イマのワタシにはそれほどやり切る時間もないし。ただ、あらすじ短歌は響かないという事は実感しました。

2014/05/16

なるときんとき

「かんたん短歌blog」入選歌収録の歌集。佐々木あららさんとの共著っぽい。さらっと読める。「サンダルを両手に持って走りだす砂が熱くて笑いだしてる(松陽)」「感染はあの冬の日のそれっきり潜伏期間九年の恋(枡野浩一)」が好きかな。

2020/05/19

ゆき

サイン会でご本人様からサインいただきました。

2007/08/17

さや

2011/9/23に読了してた。カバーに「カバーをはがすと…」って書かれてるんだけど、図書館本ではがせなくなってるから、どうなってるか気になる。ショートソングから思ってたけど、木村比呂さんの短歌が好き。

2018/06/03

隣野

図書館。 面白い歌がたくさんで、わくわくしながら読みました。あえてひとつ挙げるなら『ミラクルで奇跡みたいなミラクルで奇跡みたいな恋だったのに』が好きです。 所々にはさまる短歌道!も、舞台裏を覗いているようで楽しかったです。

2012/11/17

感想・レビューをもっと見る